ベトナム旅行での体験

同じ料理でも味が違う!

ベトナムと言えば、フォーやパーンミーなど、それぞれ名物の食べ物が違いますが、日本同様、同じ名前でも場所によって味が違いました。フォーの場合はホテルでは少々濃口に対して、レストランではあっさり目だったりしていたり、パーンミーの場合は場所によってバーベキューだったり、ベジタブル中心だったりしていました。

好みはそれぞれかと思いますが、フォーはあっさり目が、パーンミーはバーベキュー味がそれぞれあっていたと感じました。それぞれあっさりしたものから濃いものまでいろいろな食文化があったので、誰でもいろいろなものを食べられると思いますので、ベトナムに行く機会があったらいろいろなものを食べることをお薦めします。

観光では注意が必要!

ベトナムでの観光での注意点としては、勧誘です。実際、私は靴磨きをされそうになったり、センスや財布を売ってきたりしました。これらは実は危険なことで、靴磨きの場合では高値を請求されたり靴を奪われてしまったり、売り子さんの場合は明らかに偽物ブランドを買わせようとしています。これらは結構しつこい方はやたらと買わせようとしている方もいますので、こちら側としては不必要な買い物以外はいらない合図をしていきましょう。私は、ノーサンキューと言って乗り切ったり、気にせずに無視したりしました。

楽しい観光にする為にも、現地からの甘い誘惑には避けるようにしましょう。

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お手軽さが魅力!南太平洋のクック諸島

ムリビーチで海を眺めながらカクテルを!

クック諸島は、南太平洋に浮かぶ島国です。美しいサンゴ礁の海に囲まれた素朴な島には、数々のリゾートホテルがありますが、お勧めは、何と言ってもラロトンガにあるムリビーチです。ビーチの前に広がる遠浅の海はとても穏やかで、美しいマリンブルーの海を心行くまで楽しめます。また、ビーチ沿いには何件かのレストランであり、食事をしたり、カクテルを飲むのも格別です。さらに、ビーチからは、スノーケリングのツアーが毎日出ています。混雑したシーズンでなければ、その場で予約して参加することも可能です。遠出の必要がなく、ホテルからすべて歩いていけます。ゆったりとしたリゾートタイプのバカンスを楽しみたい人にピッタリです。

レンタサイクルで島を1周!

ラロトンガ本島は、海に沿って1本の道路が走っています。島では、車や原付バイクを借りることも可能ですが、おすすめは電動自動車です。ビーチ沿いの道は平たんで、自転車を長時間漕いでも、さほど疲れることはありません。また、島には、あちこちにスノーケルスポットがありますが、自転車なら駐車場所を気にせず、どこでも立ち寄れるのが魅力。1日かけて、ゆっくり1周すれば、島の別の表情が楽しめるでしょう。また、週に1度、街中でマーケットが開催されており、地元の味覚を味わえます。そこでランチを買い、岐路につくというコースもお勧めです。

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シュノーケリング旅行

綺麗な海と熱帯魚を満喫

初めてシュノーケリングをしたときの感動は忘れられません。せっかく海の綺麗なところに旅行したので思い切って挑戦してみることにしました。シュノーケリングマスクやフィンをつけて泳ぐのは、初めてでしたがやはり事前練習は必要だなと思いました。浅瀬で泳いでいて、ライフジャケットを着用していたので大丈夫だったのですが、マスクに水が入ってしまい息ができなくなってパニック状態になってしまいました。しっかり教えてもらって再度挑戦。無事に楽しむことができ、海底が見える綺麗な海で熱帯魚と泳ぐことができて感動したのですが、最初の経験は感動とともに一瞬恐怖を感じました。

海外のシュノーケル旅行

次に挑戦したのは海外で初のシュノーケル体験です。船に乗って国立公園内の島に移動しシュノーケルを楽しむというツアーです。すごく楽しみにしていたのでわくわくしていましたが、巨大ないけす?魚を囲う網?のような中でシュノーケルをしました。残念ながら海の透明度はそれほどでもなく、南国なのにも関わらず熱帯魚のようなカラフルな魚は網に入っていませんでした。そこでさらに悲劇が起こりました。体が一瞬しびれてまるで電流が流れたような衝撃に襲われました。足になにか当たってしまったようで、今でも原因不明ですが恐らくクラゲか魚にかまれてしまったのだと思います。

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海外旅行が行きやすくなっているが

円安傾向ではありますが

海外旅行に行くときには、円高のときがよいです。つまりは、園の価値が高いときのほうが海外で買い物をするときなどに役に立つ、ということになります。これは当たり前であり、つまりは、1ドルが80円のときと1ドルが120円のときでは、現地で10ドルをものを買う時に支払うお金が日本円にして、4000円も違うことになります。ですから、基本的には海外旅行というのは、円高のときに行ったほうが良いわけです。円安傾向が続いていますから、国内旅行のほうが人気になっています。何しろ、両替の必要性がないですし、デフレでもあるからです。

それでも海外旅行に行くこと

それでも海外旅行に行く人がいないわけではないです。何しろ、やはり海外の諸国には魅力があることが確かであるからです。同じアジア圏であろうと日本とはまるで雰囲気が違います。日本はどうしても島国ですから、文化が独自に発展した、という経緯があります。中国から影響を受けているのは間違いないですが、やはり違いがあります。その異なる雰囲気を味うために旅行をする、という人も多いです。それはそれでよいことであるといえます。何にしろ、とても良い経験になることは確かであるからです。海外では国内では出来ない経験がいくつもできるのがメリットとして挙げられます。

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距離は同じでも全然違う!国内旅行と国外旅行

どんなに近くでも入国審査

仕事で飛行機を利用する機会が多いのですが、福岡空港から釜山の金海空港と五島の福江空港の路線に乗った際、距離はさほど変わらないにも関わらず、その違いに大きく驚かされたことを鮮明に覚えています。

福岡空港から福江空港までの旅は普通の国内旅行です。あまりメジャーな路線でないのが玉に瑕ですが、特に何の制約もなく着いてしまうという印象です。これに対して金海空港は同程度の距離であっても国外旅行であるため、当然のことですが入国審査をしなければいけません。必要書類を書いていくつかの質問に答えるだけの簡単な通過儀礼みたいなものですが、旅行者に対する大きな制約であるという点は変わりません。

どんなに短くても食事を提供

双方の空港へは、45分前後ですぐに着いてしまうくらいの短いフライトです。そのため上空でシートベルトサインが消えても、ものの十数分でまたサインが点灯するといった印象です。福江空港へはそれで全く問題ないのですが、金海空港はシートベルトサインが消えてから慌しい時間が始まります。金海空港へのフライトは海外旅行なので、機内で食事が出されるのです!フライトアテンダントが急いで準備した食事を、乗客が急いでかきこむという、一種シュールな光景が展開されます。

最近ではLCCなども増えたため海外旅行でも短い路線では食事を提供しない場合も多くなりましたが、私はどんなに短くても規定通り食事を提供しようとする様に、どこかプロフェッショナルな印象すら感じました。

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旅行先のホテルでクラブラウンジを利用する時の重要ポイント

クラブラウンジのシステムに注意

旅行の満足度を高めるためにはホテル選びが重要ですが、クラブラウンジが利用できるクラブフロアに宿泊すると、かなり充実した時間が過ごせるようになるものです。ただし、クラブラウンジと言うのはホテルによってシステムが異なりますので、利用時には注意が必要です。

ホテルによって利用可能な時間が異なるのはよくあることですが、ドリンクの提供のされ方が異なることもあります。基本的にクラブラウンジでの飲食と言うのは利用者が自由に行えるものですが、カクテルタイムの最初の2時間はフリードリンクでも、それ以降は1杯だけフリーと言う所もあります。

クラブラウンジを上手に利用する

クラブラウンジと言うのは、朝、昼、夜によってメニューが異なります。せっかくクラブラウンジを利用するのであれば、すべての時間帯のメニューを楽しみたいところです。とは言え、朝から夜までずっとラウンジに居ると言うのは、美しい立ち回り方とは言えません。ですから、面倒でも、その時間帯になる度にちょっとずつ利用した方が良いでしょう。また、メニューが切り替わる時間帯の少し前に行けば、滞在中に片付けが始まって、新しい内容の用意が進められますから、一回のラウンジ利用で2種類の内容を楽しむことができるようになります。

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旅行を十分に満喫するには?

観光ツアーに参加して満喫しよう!

旅行を楽しみたいと思っている人は、観光ツアーに参加すると良いです。行き先にもよりますが、観光地が非常に多い場所に行くときには、自分で計画を立ててもあまり回ることができずに、結局数箇所しか回ることができなかったということもあります。しかし、ツアーに参加すると予め時間が決められているために、そういったことはありません。

効率よく観光名所を回りたいと思っている人は、観光ツアーに参加するとよいでしょう。様々なプランがありますが、オプショナルツアーに参加しても充実することができますよ。別料金ですが、参加する価値はあります。

自分で計画しても楽しめる!

旅行を楽しむ時には、自分で計画しても十分楽しむことができます。観光ツアーに参加するのも良いですが、時間に縛られて行動することが多いために、自由行動が少なく、あまり旅行を楽しむことができないということもあります。

しかし、自分で計画すると、全てが自由時間であるために、旅行を満喫することができるのです。観光名所を回らずに、ぶらり旅をするというのも、旅行の醍醐味ですし、オススメですよ。

非常に多くの人が行っているのですが、コストのことも考えると自分で計画して行った方がより効率よく回ることができますし、おすすめです。

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